聖ワァギナ学園の日常行事便器委員

聖ワァギナ学園の日常行事便器委員のネタバレ

聖ワァギナ学園で行われる便器委員の活動日誌

キモデブの根本君の肉棒にハマる女子達
  

聖ワァギナ学園の日常行事
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聖ワァギナ学園の日常行事


「いやぁぁ!やめてぇぇぇぇ!おっ、おねがいっ!み……みないでぇ……っ」

朝、とある学園の校門で女子生徒の悲鳴が上がっていた。

ある女生徒が全裸になり、裸の男子生徒に立ちバックの体勢でアソコにチンポを突き入れられ、ガンガン後ろから突かれていたのだ。

おまけにそれを見て、茫然自失の態の少年が一人。そう、ファックされている少女の彼氏だった。

無論、こんな有様を見ても彼氏でい続けるかは分からないが。

でも、嫌々言いつつも少女のオマンコからは涎が垂れまくり、少女は頬まで紅潮してアヘりよがっていた。

どう見ても感じている。そんな少女を見て、バックの少年はニヤリと笑う。

そして、次第に二人の腰の動きが早くなっていき、どぷんどぷんと盛大なおちんぽミルクが注がれる!

そう、こんな事が日常茶飯事行われている学園、それが聖ワァギナ学園である。

私立の有名高校なのだが、そこには“便器委員“という特殊な委員会が存在し、日夜、学園の女子生徒が男子生徒の為に奉仕していた。

女子生徒が自分の肉体を使って男子の性欲処理を行うのである。もちろん拒否権などは存在しない!

そんな肉便器の女子が好物の少年、クラスでもキモデブ扱いされている根本君。

デブで見た目も暗いキモヲタ男子なのだけれど、此処では逞しいチンポを持っている事から、女子生徒には大好評!

女子生徒達が肉便器の学園で根本君の肉棒に支配されてイク!!

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